2004年6月6日
 「その後」
空も2ヶ月が過ぎスッカリふっくら?ボッテリ?ぶっくぶくのボテボテになり
久しぶりんこに空を見たChisatoさんは「うっ;」と一歩後退りしてたのを私は見逃さなかった^^
   それほどおデブちゃんなのであった。
なんてったって先日の2ヶ月検診で身長体重共に4ヶ月の子のレベルだって言われた・・・
恐るべし母乳パワー!ちなみに今6.2キロね(~_~メ)
ここでちょいと出産ネタ。
私を知る人は「痛みに強いルミコ」と言う。
確かにウツボに噛まれて7か8針縫ったし、
変なトコに出来たおできに針刺したし
喉にも麻酔何本かしたし肋骨も打撲した・・・・・・
自分でも弱くはないと思っていた。ハイ過去形〜(~_~メ)
しかし今回の「出産」を境にある発見をしたのは私は「瞬間的な痛み」にだけ強いという事だった。
私にとって「陣痛」はもうそりゃ痛いとかそういうもんじゃなかったぁぁぁぁぁ〜(T_T)
もう1分毎にやってくるあの恐ろしさは恐怖以外の何者でもなく誰かに替わってほしかったもん^^;
このままケイレンして白目むいて倒れるぅぅぅ!!と思ったのに倒れないもんだ。不思議。
アメリカでは普通に「無痛分娩」を希望する妊婦が多いと知った当時のルミコは
日本人の「あの痛みを超えてこそ本来の出産」みたいな考えを根強く持っていただけあって
「そんなの邪道、フフフ」だった。
だからナースに麻酔打つか?と2回も聞かれては「いらない」と日本人ルミコは答えていた訳で。
しかしかかし!!
「あたしゃもう日本人じゃないぃぃ〜打って打ってはよ打ってくれぇぇ〜」とコロっと変わり
打ってもらい一安心♪ほへ〜安堵顔ルミコ。
とぉこぉろぉがぁ〜効いちゃいないじゃないか!?ちゃんと打ったのか!と怒りにさえなり
もう一本打ってくれ〜とおかわりまでした。はい。
で、ここでまた安堵顔ルミコになれるかと思いきやさっきよりもじぇんじぇん効いていない!なんで?!
嘘つきぃ〜ぼったくり〜(>_<) と痛さと怒りで震えている私の耳に聞こえたナースの一言。
「TOO LATE」 遅すぎだとよぉぉぉ〜〜〜〜(T_T) どへどへどへへ〜
彼女にしてみれば「だから2回も聞いたでしょ」ってとこだろう。ハイその通り。
な訳で一応「無痛分娩」に急遽変更したくせに効かなかった訳。ぶはは
でもその後の「産んでる時」はあまりにもいきんでるから顔がすっごい赤くなってるんだろうな〜とか
本当にこんな風に「産む」んだな〜とかあと数分で赤ちゃん抱っこしちゃうの?!とか
この期に及んで実感がなくある意味余裕な時間だったと思う。ま、その前が相当見苦しかったんだけどね(^^ゞ
こんな訳なんですけどこの出産を終えて切実に思ったのは
私もこうしてこの世に産まれて来たって事、あの人もこの人もあなたもみ〜んなみんな。
当たり前なんだけどそう考えると本当に不思議でものすご〜〜く素晴らしい事だと思った。
だって精子と卵子が出逢って(ウフ)10ヶ月かけてお腹の中で目や口や手や鼻、足などなどが
作られてそしてこの世にあぁやって誕生するんだもんね。単純な事じゃないよ。すっごい事だよ。
昨年「妊娠してますよ」って言われて見せられたエコー写真の空は「マメ粒」だったのに
今ではこうして私の腕の中で「バビビィ〜」とへっこき小僧な訳で・・・。
そしてこの子があの時私が白目むいて産んだ子なのかと思うと・・・。不思議だぁぁ。まだ言ってる(^^ゞ
ま、これからが「育てる」って事でこの先長く続くのね〜当たり前か(^^ゞ
育てられて私も32歳。SEIさんは何歳?ヒヒ
 妊婦時代や出産後にお祝いを下さった方々、本当にありがとうございましたm(__)m ペコリ
妊婦服、妊婦用デカパンツ、カルシウムお菓子、にぼし
ベビー服、甚平さん、靴、タオル、タンス、離乳食セット、おむつ用のハワイアンキルト、写真立て
育児雑誌、鯉のぼり、ギフトカード、帽子、ベビーカー、ベビーチェアー、おむつ、アルバム、たまひよグッズ、
命名色紙用の額、動物顔靴下ナドナド・・・・・・・・ハァハァハァ(^0_0^)    
その他メールやお手紙でのお祝いの言葉も本当に嬉しかったです。ありがとうございました!
この場を借りてお礼申しあげますm(__)m 深々ペコリ
 
 おまけ: 只今ルミコのお腹の肉は「鶴」が折れそうなほどのブヨブヨさなり   
                        自由自在〜 ばんざ〜い\(^o^)/(涙)
    
                       MAHALO    



2004年5月8日

 

     「RUMIKO母になる!」の巻

 

え〜〜〜〜っとお久し振りですね。3月から更新してない・・・。
3月31日予定よりなんと2週間も早く3100gのオサルな男の子を産んじゃいましたぁぁ!
名前は「空/SOLA」です。ヨロシク(^o^)丿

 

出産ネタはやっぱりルミコですから色々あります、よ^^;
 
母乳オンリーで育てていますので(今の所)SOLAとは一心同体であり
今までみたいに好き勝手にOLD NAVY だ COSTCOだ〜とフラフラも出来ず・・・ヒヒ
よって日を追って 出産ネタ を披露させて頂きたいと思います、ハイ(^^ゞ 

 

睡眠不足(2時間おきの授乳・・・)の為「目の下クマ子」でありんす(@_@) ウフ
あ、ちなみに63キロだった体重が54キロに減りまして・・・・・その先減らずです(^o^)丿アハ

 

MAHALO



2004年3月3日 (ひな祭りかぁ)
 
「ドンヨリ3連発ぅ!」
 
天気は雨/曇りのちょびっと肌寒い日であり、それが続いている今日この頃・・・。
先週はStormの到来で(暴風雨ってやつだね)カミナリも鳴ってたけ。
所により停電になったり電柱が倒されてたり・・・・・
「またか」ってのが感想で慣れてしまった。
海の色も何キロか先まで茶色なのが見事であり、太陽の当たらぬ中で見る
その光景はなんとも空しくなるがそれももう少しの辛抱だろう。
 
さて、ドンヨリな内容のついでに更にドンヨリな事を書いてみよう、ヒヒヒ。
2月の29日にカフルイ空港で「テロもどき」があり
見事に空港が閉鎖してしまったんだなぁ・・・。
な訳で勿論飛行機は飛ばず、足止めをくらった人多し。
結局飛行機が飛んだのが夜の7時半頃だったとか。
その間ただひたすら飛ぶのを待つ人、諦めて自費で滞在を延期する人、
その人達に同情する・・・・・
で〜結局その「テロもどき」は一体なんだったのか?って事なんだけど
Haikuに住む50代のおやじが車ごとチェックインカウンターに突っ込んで
火をつけた、よって空港が火事だぁぁ〜!みたいな・・・・。ムムム
そのおやじ、アメリカンエアーに恨みがあったとかなんとか・・・ムムム。
OAHUからなんちゃら捜査官みたいなのが来たりと大掛かりになって
ど〜こ〜の。ムムム
 
ドンヨリが2コも続いちゃったから最後にもう1個〜(^o^)丿あれれ
KIHEIで警察官が顔にスプレーかけられたとかで発砲して射殺してしまったと
か。
これはサラリと友人から聞いた話なのでこれにて終了〜〜〜ヘヘ
 
アハ、こんな内容で皆様マウイの印象が悪くなってしまったかなぁ??
でもよく考えるとこんな事って今の日本ではゴロゴロ転がってる事なのでは?怖っ・・
そう考えるとまだまだこのマウイはのんびりで天気以外は
本当にこの島であった事件なの?と他人事になってるってのが私の本音。
来月の出産(は、はやいなぁ)に備えて心の準備というよりは
体の準備として本人の意思とは裏腹に着々と肥えてるルミコであった・・・・・(T_T)
 
 今回はまさに「ドンヨリネタ」でしたがマウイのLocal Newsっぽくていいでしょ?
え?このレベルじゃ井戸端会議のおばさんネタっぽいって?
アハハ〜〜〜〜〜ほんとだねぇ。どこまで本当だか、って感じだもんね(^_-)
 
               MAHALO                 
                   
2004年1月27日

 

「マウイで雷様」

 

年末年始から天候に恵まれてないマウイ、っていうかハワイ?
最近のどっひゃ〜は夜中のカミナリ&暴風雨だ。
寝ていても雨戸がないのでカミナリの光がモロモロ師岡に差し込んでくる。
そして体に響いてくるあの音。かなり近かったね、あれは。
落ちてくるんじゃぁないかとビびびる一方で
夜に見るカミナリって結構美しかったりするんですよね。フフ
そこで私はノコノコと起き出しカミナリ見物に至った訳で・・・。
昔日本で見たギザギザのカミナリを期待していたが残念だった。
しかしこの窓の一歩向こうはもの凄い嵐になっており
まさに暴風雨。チアリーダーのボンボンの如く木が大揺れに揺れている!
                                 ホントだってば〜
ひゃぁ〜こりゃぁ明日もヒドイ天気かね?と予想されたが意外や意外
翌日はかなりあっさりとしていた。竹を割ったようなお人ね、カミナリさんっ。
そんなこんなでかなり「緑」は濃く嬉しそう。
こういう時にホエールウォッチングに出かけると青い海と白い雲と緑の木々
(他に表現が出てこない(T_T)・・・)に鯨のブリーチングが映えるってもんだぁね!
                   ↑
              そう上手くいかないが・・・(~_~;)

 

  さぁ!1月も末、いよいよザトウクジラのピークの時期!私も8ヶ月目に入ったお腹を抱え
愛用のEOSKISSぶら下げて出かけるぞっぞっぞっ!

 

最近、鉄分補給の為2cm級の(しかも緑色)サプリを飲用。デカッマズッ・・・(T_T)

 

 

                    MAHALO                   

 

 

2003年12月31日
 
ひょえぇぇぇ〜〜〜〜大晦日ぁ!?
日本は既に年が明け2004年な訳だね。ふはは〜
ここマウイにいると大晦日だお正月だっていうのは
日本ほど雰囲気をかもし出さない訳で・・・・・
これにはやはり第一に「気候」のせいだろか?っていうかアメリカだしね^^
西表島にいる友達もおんなじ事言ってたっけ・・・・・。
ちなみに本日の室温25℃。ほんでもって外は雨降り。
窓は全開、Tシャツじゃちと寒いかな?程度。(じゃぁ閉めれば?)
 
日本にいる時は毎年恒例の「日本のお正月」に関して特に感心がなかった気がするが
(ま、親がやっていた、という事もありますが)
どうでしょう、今の私は雰囲気をかもし出そうとがんばって鏡餅(3年前の)やら
お飾りやら(100均で200円で購入)を飾っている。
何気に雰囲気が出てそれなりに「日本」を感じたりして・・・へへへ
うん十年と日本の「とらでしょなる」なお正月を過ごしてきた者は多かれ少なかれ
どこにいてもこのスタイルを忘れないものなんじゃないだろか?か、か?
 
 よって本日は年越しそばを食べるし明日はお雑煮を食べるじょ!
   (お年玉をあげなくて良い所がすんばらしいとこ!!)
 
あ〜〜〜年が明けた瞬間、マウイは爆竹騒音の嵐になる事だろう(~_~;)
今年はどこかのホテルが大きな花火をあげるのかな??雨だけど・・・・・
 
    では2004年もど〜ぞ宜しくお願い致します、ペコリm(__)m
 
 ※ ちなみに妊婦ルミコの体重只今7キロ増し・・・・・・・(^o^)丿(泣笑)
 
 
200年12月2日

 

    「マウイでジンベイ?!」

 

このお題を見て「なぬぅぅぅ〜〜〜!!」と釘付けになったでしょ?ヒヒヒ
しかも潜りから離れてるこの「スノーケラールミコ」からだと特に怪しいものねぇ(^^ゞ
でもね、超ラッキーな「遭遇した本人」から聞いたんだから本当な訳ですよ、ハハハ

 

時は11月末(何日だったか忘れちゃった^^;)
場所は「モロキニ/バックサイド」 水深2mだとか。ほへ〜〜〜(゜o゜)
結構たっぷり遊んでくれて大満足だったようだ。
ダイバーだけでなくスノーケラーもいたとか(そりゃぁ水深2mだもんなぁぁぁ)
我がしゃちょ〜の「わたべなせい」氏から聞いてるじんべい君の伝説は
「2年に1回の夏」と聞いていた。実際に我がしゃちょ〜わたべなせい氏は遭遇しているのだ!
(あ、この時の話聞いてみるといいですよ、お客さんの反応が・・・・・)
確かに自然界の生き物、その通りな訳はないんだけど流石に腰が抜けアゴも外れる思いだった。
なんと「うらまましい〜〜〜〜」 マウイでジンベイ君に遭遇できるだなんてなんて〜
ザトウクジラに水中遭遇するより確率低いのでは?
やってくれますマウイの海!と敬服いたす思いです。  はい。
ほんでもってその頃新聞にはマケナサイドでハワモン現る!の記事も!!!ほへ〜〜(゜o゜)

 

   以上2件の記事、次回はルミコの目で見た記事で参りたいと心底願う訳で(^^ゞ

 

鯨もそろそろやって来てまっせ〜!ブリーチングもし始めてまっせ〜♪
     そして今回の2件の記事! 
ココ最近のどしゃ降りで、カフルイハーバー付近では家が流されたり(マジマジ)
おまけにカミナリまでゴロゴロしちゃってるマウイだけど(ビビッタ(~_~;))
こういうラッキーな事もあり得るマウイ!って事で(^o^)丿

 

   ちなみに緑たちはこの雨の恵みによりぐんっと蘇った事じゃろう。

 

                      MAHALO 

 

2003年11月10日
「ルミコの冬支度」

 

常夏のハワイへご招待〜〜〜!!なんてよく耳にしてたけど・・・・・。
みなさん年中裸んぼ族でフラ踊ってる、昔はそんな島だと思ってた(^^ゞ
んがしかしかかし(寒っ;)
「さっぶ〜〜〜〜〜」11月に入ったマウイの早朝はこんな事はザラ。
(そうかあ、ラハイナは暑いぞ!)←横やり入れてみました(聖)
もう初めは「なんじゃこりゃぁぁ?!」と異常気象かと思ったもんたよしのり。
陽が昇る前が一番冷え込むっていうけど本当でその寒さはハワイとは思えないもの。
バリバリに常夏のイメージを持ってマウイに来る人は結構多いし
私もここ住むまではバリバリ派だった。が、しかしこの島にも確実に「冬」があったのだ。
な〜〜〜んて、日本のそれに比べると「けっ」なんだけど
このヌクヌク島に生息してるともうそれは立派な冬なのだ。
しかしいくら冬でも陽が昇ってからノコノコ起き出す方には「?」かな?
マウイのボートダイブはご存知の方も多いと思うがまさに早朝で
お迎え時にはお星様キィラキラ〜港につく頃に朝陽がおはよう〜である。
なので常夏イメージで冬のボ−トダイブ予定の方は要注意だよ^^
決してタンクトップやTシャツペラペラで登場されない事を強くお勧めいたします。ハイ
ちなみに私は「これから登山かい?!」的ないでたちさ。
風が吹くマウイなのでウィンドブレーカーっていうの?シャカシャカしてるあれ、いいですよ。
寒いからって靴下履いてビーサン姿で登場する「足袋イントラ」もいますけどまぁ、ご自由に(^_-)

 

そんな訳でマウイの冬をあんまり侮らぬ様ご忠告していますが
ほいじゃぁ昼間はど〜なんだい?という所ですが・・・・・・
それが「夏」ですわぃ、まぁ、本当の夏と比べると陽射しは弱くはなってますが。
これだけ気温の差があるとはねぇぇ〜という感想をよく耳にするのがこの季節です。

 

ちなみに私の寝床の足元には「早朝用」のフカフカ毛布が用意されてます。
わざわざ日本からスーツケースの半分を占領させて持参してきた必需品です。
12月には寝巻きもTシャツ短パンからトレパン&トレーナー姿に衣替え。
ま、こんな冬支度をしてる人も多くはないじゃろが少なくもないじゃろう。

 

そして12月になれば鯨の季節がやってくる!
我々は鯨の季節になると本格的に「冬なんだなぁ〜」と言い出す。
またこの島で赤ちゃん鯨が誕生し交尾が営まれていくのだ。
そして恒例の水中での鯨の声、私は今シーズンはスノーケラーとして
水面で彼らの歌声を聞くことだろう、そう水死体の様にプカ〜〜〜〜っと。

 

あ、ちなみに只今5ヶ月に入り「これって胎動??」を経験しています、
んがぁ〜〜ただの内臓のケイレンかもしれません・・・・・・・(~_~;)
そして子宮が膀胱を圧迫するとかで頻尿になる訳ですが
夜中2時間毎にトイレ小僧になっており、目をつぶってでもトイレにたどり着ける技を習得(+_+)

 

               MAHALO                         
10月20日 2003年

「ケケケケケッ」
南の島へよく遊びに行く人は聞き覚えがあるだろう、この奇妙な声の犯人を。
マウイでもしょっちゅう聞くしその姿にも出会う。
初めて聞いた、見た、という人が以外と多く、「かわいい〜」、「気持ち悪い」と感想も様々。
あれ?久し振りに更新しての話が「ケケケケケッ」かい?!って思った?まぁまぁまぁ。
「ケケケケッ」何の声だ?人によっては「チチチチチ」にも「うけけけけけ」とも「カカカカカ」とも
「えええええ」とも聞こえるんだろう? この声の犯人は「守宮」である。←読める?
「ヤモリ」である。ヤモリの中にも何種類もあるようだが私はマニアではないので
「ヤモリはヤモリ」である。
マウイでしょっちゅう見かけるのは薄白いというか薄ピンクというか
爬虫類にしてはまぁ、好感が持てる子だ。
 私が初めてこのヤモリという名の生き物と同居し始めたのはなんと12年も昔の事だ。
沖縄の八重山諸島で生活を始めた頃、部屋で突然の「ケケケケケッ」だった。
「な、な、何今の?」と身を硬直させて声の主を探したものだ。
ま、お風呂に入ってる最中にゴキブリ見つけちゃった時のような緊張感?^^;
そしてそれが「守宮」と言って沖縄では「お家を守ってくれる神様だ」と教えられ
ヤモリがいる事はとてもいい事なのだそうだ。ほぉぉ〜あれがぁ?
ま、確かに色んな虫をペロリンチョっと食べてくれるし、フンをしたい放題していく他は
我々に何も害はない・・・・・あるじゃん・・・(^_^;)
そんな守り神が当然我が家にも生息していてケケケに反応してケケケとやってやると
またケケケが返ってきたりして「フフ」とほくそ笑んで30秒は楽しめる事間違いなし!?
で〜〜〜〜〜なんで私が久し振りのルミコの部屋の更新でヤモリ話なのか!フフフ
夜になると部屋の電気につられ虫達がブンブン集まってくる。
それを待ってましたとばかりに狙ってヤモちゃんがやってくる訳なんだけど
エサを狙ってる光景は一見の価値アリでっせ!私はあのどこでもござれの吸盤の虜。
ま、そんな光景はマウイではしょっちゅうなんですけど(といいつつ見入ってしまう)
先日網戸越しにエサを狙ってるヤモを見たらお腹に白い玉コロが二つ透けて見えた。
ムムムムムっ、こりは!!!!   「卵」である。しかも2コ。
私は以前クローゼットの中の帽子の中にあった2つの玉コロを思い出した。
あの時も「なんじゃこれ?」とおののきつつもヤモリの卵だと気づき孵化させようとしたが
見事にカラカラに乾燥させてしまいご臨終〜〜〜(T_T) スマヌ・・・
今は目の前に母ヤモリの胎内に寄り添った2この卵がはっきりと見えている。
外にいるヤモリが網戸に引っ付いてるからはっきりと私に見えるのである。
不思議だった、卵が見えてるなんて・・・・・・。薄ピンク色でなかったら見えないもんね。

 

最近、とみにこういう命の不思議さに感慨深いものがある。
というのも私が今その「母ヤモリ」であるからだ。あ、こういう流れね、ヒヒヒ 前置き長かった??(^^ゞ
この卵ではないけど(私の父は双子〜〜しかも一卵性でくりそつ!)。
なので暫らく海のガイドはお休みさせて頂いてますm(__)m
え〜〜〜今頃「なぬぅぅ?!」と腰抜かしたりアゴ外したりしてる方も多いでしょうが
何卒ご理解願います。ペコリ

 

     あ、ちなみに卵は必ず2コづつなんだとさ。ほぉ〜〜〜〜

 

        さ〜〜〜もうすぐハロウィンだど〜〜〜〜い!

 

                                   母ヤモリより
2003年6月17日
「ハシナガイルカ」
うふ、なかなか興味をそそるお題だしょ?
 
ボートダイブ1本目のMOLOKINIのダイブを終え2本目。
いざ「タートルの町」へ!透明度イマイチの13m。
6月に入ったマウイの水温は26℃。
快適快適〜〜〜るるる〜
冬使用で買った7mmのWET。そしてインナー。うふ
ほとんど夏になってるってぇのに今も愛用〜
そこへ「そんな事してたら冬が越せないよっ!」って悪魔MIHO・・・。
そっぽを向いて聞こえないふりしてみたが「あなた様の言う通り」。
ま、来年の事を言うと鬼が笑うって事で(^o^)丿 どぅはっは〜

 

あれ?なんの話だっけ?? あ、なごり雪ね。それはイルカ(-_-;)

 

「キュイ〜〜〜〜〜ンキュイ〜〜ン」
聞こえるんだよねぇ〜〜〜〜〜〜〜
私はもうそこら中の水面をぐるぐる見回した。見えない(T_T)
でも知ってた?真上って意外と死角なの・・・。
もうちょっと抜けていれば、という思い。それでもぐるぐる。
ぜ〜〜〜たっいイルカがそばにいるぅ!見たい!会いたい!
一人ぐるぐるにお客さんは「?大丈夫かこいつ」。
だよねだよね〜〜〜(^^ゞ
黄色いスレートに「イルカの声が聞こえる」と書いた。
それを知ったお客さんの期待度は一気に120%になるものだ。
しかしこの文章を書いて見せた瞬間「しまつた!」と思った。
                       ↑
                 わざと大きい「つ」になってます。

 

以前に、これと全く同じ状況で「苦い思い」をした事があるのだ。ケホッ
それはビーチダイブの時だった。今日と同様、イルカの声を耳にした。
即、スレートに「イルカの声が聞こえる」と。嬉しそうなお客さん。だよねだよね〜^0^
そのお客さんと暫らく声に耳を傾けたりして「OK?」なんぞサインまで出して。
水中遭遇かぁ?期待しながら水面を見上げた。
するとイルカの声が乱れた笑い声になってるじゃないか!
「うげげげげ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っあのスノーケラーの女は!!」(゜o゜)
なんとその声の発信源はそのスノーケラーからのものだったのだ。
私はその犯人をよく知っていた・・・・・・・・。同業者だがその時は妊婦だった・・・。
期待させておいてなんなんだぁ〜〜〜紛らわしい!バローバローと陸で文句を言うと
彼女の言い分はこうだった。
『水面からルミコを見つけたので一生懸命叫んで呼んだ。
                     ただ挨拶しようとして。
そしたらあんたがスレート出したと思ったら
「イルカの声が聞こえる」なんて書き始めて真剣に探してるから
もうおっかしくっておっかしくって〜〜〜〜私の声がイルカ?笑える〜
笑いすぎて溺れるかと思ったんだから〜〜』 だと・・・・・・。

 

結局、私はお客さんにこの声の犯人が真上にいたスノーケラーだったとは言えず、
というか言わずにいた。そして今も・・・・・・。うふ
過去に私にこのスレートの文を見せられた方、それはアナタかもぉ〜〜m(__)m すまぬ。

 

こんな事があったのでまた今回も??と焦ったが
今日はボートダイブである、いくらなんでもあの妊婦もここまでは追ってはこないだろう。
その声は暫らく・・・・・・・5〜6分は聞こえていたかな。
この透明度を恨みながら浮上するとすぐにキャプテンが「イルカ見たか?」と。
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜やっぱりいたんだぁ!!!!(T_T)
ボートにいたクルーの話では10頭ほどいたらしい。
そのすぐ近くで我々の吐く泡が見えたとか・・・・・・・・うぅ、得意のニアミス・・・。
「ほうら、やっぱりいたんですねぇ〜イルカ!声、聞こえてましたもんねぇ〜!」
な〜〜〜〜〜〜〜んて今回は本物だった事にすっかり自信を取り戻し
鼻の穴を膨らませて得意気に言ってる自分に気づいた・・・・・・・・愚か(-_-メ) 

 

そしてマアラエアハーバーに帰る途中、イルカぁ〜!」の声。むむむ
すると船首にイルカがやって来て気落ち良く泳いどるではないかぁ〜!!
おそらくさっきニアミスしたイルカの一行だろうとクルーが言った。
ん?誰がニアミス? あぁ私かぁ・・・・・・・(T_T)

 

  そのイルカの種類は 「ハシナガイルカ」 だ。
水族館でキレ良くクルクルとジャンプして回転してる子だ。
バンドウイルカより小ぶりの2色のイルカである。
遊びたいのかと思いきや警戒心が強く、す〜ぐ消えてしまう(T_T)
でも間近に見る彼らの泳ぎっぷりには心底惚れ惚れしてしまう。
そのキュートな瞳とシャープなボデエを私にくだしゃい、みたいな(^_^メ)

 

          久し振りにイルカに会った。

 

この日一日妙〜〜〜〜に気分がよろしかったのは言うまでもない(^o^)丿

 

                  MAHALO
2003年6月8日

 

「オゴ採り」

 

オゴ?何それ?
オゴとはだね「海藻で・・・・・・・・・」
あり?オゴって海藻の名前?それとも海藻全般をオゴ?
オゴ大将「Eさん」に聞いても「なんだろね〜ケラケラケラ〜」。
という事でオゴはオゴでオゴという海藻という事で。フフフ
で、そのオゴが(オゴオゴうるさい?)おいしい!ってお話に続くのさ。
もともとは大将Eさんからの「おすそ分け」で頂いて食べたのが始まり。
シコシコした感触で茹でると緑色になってお酢をかけると茶色になる。
                              あ〜ら不思議。
そのオゴはマウイの海岸で採れるまさに自然からの恵み!
じゃぁどうやって入手するのか?
それはだね、耳の穴かっぽじってよ〜く聞いてくださいね。
     「拾ってくる」のだ、ヒヒヒ
海岸に打ち上げられた海藻をただ拾い集めるだけ。簡単♪
でもその海藻ぜ〜〜〜〜んぶがオゴかというと違うから
こんもりとした海藻の中からオゴだけを見つけ拾う。ここポイントね。
大将Eさんによると「大きいのは滅多にないのよ〜」。
その直後、デカオゴ(8cmくらい)を見つけてしまった私は
まるで化石でも発見したかのような心躍る瞬間だった。
「なんだ〜簡単じゃぁ〜ん」などど調子に乗った私、
その後チビオゴ(3cm)をかき集めるだけの人となるのも知らずに・・・・・・。
調理の仕方は先ずオゴに付いている砂、他の海藻、邪魔な部分、ゴミなど
を洗い流す事から始まる。
これをいい加減にやるとまさに「お味噌汁のしじみのガリッ、あ;」。
私は2時間もの時間をオゴ洗いに費やす事になった・・・。腰がぁ〜(T_T)
さっきも言ったが茹でると緑、酢で茶色に変わっていく瞬間がある。
この様を目にした31歳は「うわぁ〜〜〜」という感激で目をキラキラさせた訳だ。うふ
味付けは人それぞれなのだが私個人的には
しょうゆ、にんにくは命!だと決め込んでいる。
そして口の中はにんにく満開〜〜〜〜〜るるる〜(^o^)丿

 

 

 KAHULUI〜KIHEI間にMOKULELEの1本道がある。
Wiliwili(ウイリウイリ)というデイゴ類の木が立ち並んでる道。
枯れ木に花を咲かせたようで熱帯ムード満点で目立つ木。
よく「あれはなんていう名前?」と聞かれる木。
昼間にそればっかり見てると目がチカチカして気分悪くなる木。
その木がなくなると新聞に出ていた。道路拡張工事らしい。
マウイはいい島だ、そう思う人が多いのだね、
移り住んでくる人が多い分車が増え、道が増え信号が出来る。
そのマッタダナカって訳だ。
暫らく使わない道に出るとオヨヨオヨヨ星人になる。
新しい道についていけないのだ。
この前なんか家からPIILANIに出るのに
コーン(オレンジの三角ポール)に突っ込みそうになって
誘導のおじさんに怒られるし対向車の人々は笑ってるし
も〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(T_T) 都会は嫌いだぁ〜

 

そんな中、オゴ採りは私にとってとても長閑なヒトトキで
すごく気分がいい時間なのである。
さざ波が打ち寄せる音、空気が済んで島がくっきり見える。
朝は気持ちがいい!(この日のオゴ採りは6時半〜)
マウイはいいよねぇ〜〜〜〜〜〜〜の時間なのだ。

 

  私は昔から 「音」に興味を示す傾向があり
  今回の「オゴ」や「ウイリウイリ」なんてのもそうだし
  他にも「ポキ」「ロコモコ」「プカ」「オノ」「マヒマヒ」
    いまだに「アク」と「アヒ」はすぐに判断できず・・・。
    あ、エレベーターとエスカレーターも危険・・・。
  「コップンカー」「クレヨ〜」「パギ」なんかもスキ。
              余談でした〜(^^ゞ あ、全部?

 

 

                  MAHALO

 

2003年5月8日

 

突然だけどこの前「HONOLUA BAY」に潜った。
南からのでっかいでっかいうねりが大暴れしてくれた。
それがなかなか落ち着いてくれず長引いたからねぇ・・・。
                     ニャロメ〜ィ

 

この日の2日前のOLDの透明度「6m」・・・・・半目。
                            ↑
            アナタもやってみるとこの時のルミコの気持ちが分かりますよ。

 

サージが結構あってゲロPになってもおかしくないコンディションだ。
               昔、人のBCのポケットにゲロ入れちゃった人いたなぁ・・・(月目)
水底から30〜40cmは砂がケムケムと泳いでるのが
私にはとてもキレイに思えた^^
 そして翌日のOLDの透明度「2m」・・・・・・・白目。←やってみましょう。
それでも潜った。体験ダイビングのお客さんだったから
ロープを持ってもらってのダイビングだ。そう、鯉のぼりダイブ♪
この鯉のぼりダイブをしたのはもう何年も昔の事のように思う。
それくらい滅多にない悪いコンディションだった訳だね、うん。
常連のハワイの固有種サドルラス、州魚のフムフムの姿もない!
オロオロルミコ登場〜♪
「お〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い、出てきてよぉ〜」
の願いは通じるのだった、ふふふ
「スマンスマン、なんせこの透明度だ、あんたの姿が見えなかったもんで」
と頭を掻きながら現われてくれた。アハ、なんて勝手な解釈(月目)。
ま、そんな訳で我々はサージに遊ばれ2mの視界に目を凝らし
お化け波にもやられず笑顔で潜り終えたのだった。
このお化け波に私は振り向きざまにほくそ笑んだのは言うまでも無い。
そう、昔フロートごとサーフィンしてしもた私はもういないのだ!
                           ↑
                       なんつってなんつってぇ〜^0^:
     
    あ、HONOLUAについて述べるのスッカリ忘れた^^: ま、いっか。

 

 

                          MAHALO     

 

 

2003年4月18日

 

さて、4月はいっぴからバタバタしていたので
「え、もう18日?・・・・ガビ〜ン」

 

   さて、海の話をしよう。←なんかかっこいいなぁ、ムフ

 

 マンタポイントネタだよ。
結果から報告すると「一気に4枚」。
クリポからちょろ〜〜っとズレた所の根。
あ、「クリポ?」 クリーニングポイントの略です。
たった今、閃いちゃったので^0^ んがぐっぐ。
これからは「クリポ」だよ。ププ
ガイド的には今日のマンタ君達の登場の仕方は実によろしかった。
何がどうよろしかったかというと
「初めちょろちょろ中ぱっぱ」だったから。分かる?
    説明は省こう。

 

コンディションは「ブ〜〜〜〜」。
とにかく風が入りまくっていた。波もそれなりに入っているので「むむむ」だ。
そしてそして透明度も今一つなのは分かりきっていた。
ダイビングフラッグを従えての水面移動、
しっかり持っていないと見事に旗が倒れ無意味になるので
私は応援団長と化した。←意味分かるかなぁ?(ほくそ笑み)
普通ならキャンセルだ。
しかし今日は「風がなんだぁ、波がなんだぁ、透明度?何それ」の勢い。
何故か?
  それはただただ 「マンタに遭いたい」 から。
少しでもいい、小さな可能性はこの海にあるからだ。
何回見ても何回写真やビデオに収めても何度でも遭いたい、見たい!
毎日マンタポイントがいい!!!!
そんな熱いダイバーが本日のお客様、だったのだ。
陸ではしょ〜〜もないギャグを連パツさせるのに
     (悔しいかな、時間差で笑ってしまう自分が悔やまれる)
マンタに対する想いはかなりのものだった。
今日が最終日。
あのコンディションの中、高波の頂点にポッコリ顔を出しながらの
水面移動、ご苦労様でした。
その想いが通じ、約10分のホバーリングの撮影に成功。
1枚が2枚、2枚が3枚、え?3枚が4枚^0^ うひょ〜
水面のコンディションは最低だったけど
私達の顔は充実感に満ち溢れていた、ギラリ。

 

 マンタポイントへの参加希望者は
「脚力」←後にも先にもフィンキックぅぅ!!
「体力」←なんせ200m級の水面移動さ、わっしゃわっしゃ
「人を恨まない精神」←マンタが出なくても ヒヒ

 

決して「見たい見たいオーラ」をマンタに気づかれない様に
そっぽを向いて鼻歌でも歌っていましょう。
そうすれば貴方もマンタに・・・・・・・・ぐははははは

 

                   MAHALO
2003年 4月19日


ついに結婚
  2003年4月2日 

 

昨日ルミコは31歳になりました。そうエイプリルフールが誕生日。マジマジ
嘘の様な日に私はこの世に生まれ、すくすくと31歳までやって参りました、はい。
そしてこの2003年の4月1日には無事結婚式というものを挙げました、はい。
自分でいうのもなんですがとてもすんばらしいものになりました、よ。はい。
ただこれは私達がそう仕上げたのではなく、私達の周りにいる人々の手によるものでした。
今思い出しただけでも涙がじわ〜〜〜っと出るような、そんな感動の1日です。うふ
この日に参列して下さった方々は勿論、日本からのお祝いのメールや手紙、プレゼントなどなど。
心から感謝しています。本当に本当にありがとうございました、ペコリ。すっごい素直??へへへ
そして私自身もビックラこどんぶりこ。
こんな真っ黒な花嫁に合ったファンデーションを作ってくれたEMIさんにこれまた目からウンコウロコ。
それなりに花嫁に変装できた訳でした、むふふ。
そしてバニアンツリーの下にいそうなムームー姿のMITTOにヤイチン!最高〜〜
プルメリアの花、とってもお似合いでしたよ、ぷぷぷ フラも踊ってくれた悪友達にも感謝。
どんなメンバーかは後日「写真」で。←この技術はSEIさんにお願い♪
ウクレレの演奏も感動した、音痴なエディオさんにウケさん(月目)なんてまるで最高!
それにつられないREIちゃんとアンナにあっぱれ。
そしてそしてAimiのダンス!!腰つきには参った、ウットリだった。見習おう、みさと!
そしてバックダンサー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これ最高!!
この写真もなんとか入手し後日写真で。ね、SEIさん(月目)。

 

  
       とにかく、この嘘のような日に嘘のように産まれた私の結婚式が終了。
 いろんな人の好意に囲まれた心あるこの日を私は忘れない。
本当にありがとう。
この場を借りて「いつも通りマジメ」にお礼を申し上げたいと思います。
        31歳最高〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!

 

 PS  この式の裏ネタはまた今度^^  やっぱりあるのよねぇ〜〜プププ

 

あ、そうそう。
「4月22日」の目覚ましテレビの中のワールドキャラバンというコーナーを
観れる人は是非ご覧下さいませ。きっと笑えるよ。

 

                           MAHALO
2003年3月5日
 
  「ブラックロックでハワモン?!」
 
これで話はおしまいなんです、はい。
な〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んつって。
モロキニでのハワモンとの遭遇は考えられる。
しかし今日(ホットニュース!!)はブラックロックじゃ!
げげげげげげげげげ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 
SEIさんとルミコのゴールデンコンビ(なのか?)が
4名のファンダイバーと2名の体験ダイバーと共に
ブラックロックで器材セッティングをしていた所
びちょ濡れのアメリカ人ダイバーが何やら興奮してSEIさんに
「ハワイアンモンクシールが!ビューティフルだ!でかかった!
コーナーの、カレントの、ビューティフル!」
私にはこんな部分しか耳に入らなかったが
ハワモンに会ったんだ〜〜〜このびちょ濡れダイバー!!
と得意の「英語細切れ理解」でそう理解した。
彼はそれはそれは興奮して去っていった。
「マジ?」うほほい!うっほほい!と興奮気味ルミコ。
「でももういないよ」とポツリSEIさん。
ま、遭えないにしろ期待して入るのは楽しいもんだ。
初めはみんな一緒に潜っていたが途中で
私が体験ダイバーのガイド、SEIさんはファンのガイド。
AIRの関係もあり二つに分かれた。
これが運命の分かれ道になろうとは・・・・・ふふふ(月目)
ブラックロックに潜った事のあるダイバーなら分かるあそこ!
あのアカヒメジがぶわっと群れているあのぐいっとえぐれてるとこ!
一瞬くら〜〜〜〜〜〜〜〜くなるあの壁の所である。
よくオレンジイザリーやフリソデエビやウミウシを目を皿の様にして
辿るあの壁の下のクボミに「コポッ」っと埋めこまれてヤツが寝ていたのだ!
「うぎゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」と2人を呼び、
ハワモンのサイン(これ使ったの2回目)をしつこくも出しまくり
お前が一番興奮してるぞ、って感じ。←こういうの得意。
体験ダイビングでハワモンでっせ、姉御。う〜〜贅沢ぅ。
そしてファンダイバーチームは???
EXITして聞いてみると・・・・・・なむ〜〜〜ポクポクポク。
SEIさんもそのエグレは通ったそうですがいなかったって。
これこそタイミングなんですよねぇ〜〜(月目)。
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜今年2回目のハワモンとの遭遇♪
そしてOLDではスノーケルで行ったら触れるだろって距離で鯨。
あの船がいっつもとまってる所のちょい向こうです。
あちらにでブシュ〜、こちらでブシュ〜うへぇ〜〜
また「一人興奮ルミコ」。
実はMOLOKINIでもスノーケルでハワモンに遭った友がいる。
それは昨日の事で、しかもMIHOとSAOファミリーである。
SAOはチュ〜しちゃった♪と可愛子ぶっておりまして・・・・・。
話によると最近MOLOKINIがお気に入りの様で
ここ何日か姿を現してるそうだ。うへぇ〜〜〜
そしてつい2〜3日前にカズは マンタポイントで一気に11枚のマンタ!
うへぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 
            マウイの3月ってすごくないかい??
 
                             MAHALO
2003年3月3日(ひな祭り)

 


PHOTO BY RUMIKO

 

3月になった。日本では「春」だ。
マウイで春を感じるのは「桜」ではなく陽が長くなる事だ。
そして鯨との水中遭遇が蘇る季節。あ〜〜〜〜〜♪
今年も遭いたい!遭えるんじゃぁないか?遭えるかも?
でも遭いたいオーラは禁物、でも期待しちゃう〜〜
色々な葛藤があり、水中でもわくわくして気もそぞろん。
私にとってそんな季節が3月なのだ。
マアラエアハーバーからMOLOKINIへ向かう途中は
まるで「もぐらたたきゲーム」。
呑気にチョコレートマフィンなんぞに夢中になって場合じゃぁない。
ぶっしゅぅ〜〜〜〜〜と鯨の潮吹きにテールに尾びれ!
なんて興奮する季節なんあじゃぁ!!!!!
マウイでザトウクジラに遭える季節は
10月終わりから5月中旬である。
その中でも2月3月がまさに旬だと私は思ってる。
この季節にホエールウォッチングに行かない人は
「信じられん!!!」
世界最大の哺乳類、鯨。生で見る価値は十分にある!
あ、なんだかホエールウォッチング協会の回し者ちっくになってる?
そう思われても仕方ない位、オススメするのだ、私は!
そして水中では彼らの歌声が!!!!!!!!!!
なんて特別な季節なんだろう。
是非、体験ダイビングや、ファンダイブするべきでしょう^0^

 

       最後は宣伝とさせて頂きました、むふ。
           だって本当にそう思ってるんだもんもん♪

 

                      MAHALO

 

2003年2月24日

 

   「マンタ記録敗れたし!」

 

あれは今月の17日、午前中に2本のビーチの後
お昼を食べて満腹〜〜〜〜の後のマンタポイントだった。
風が強かったぁ〜〜〜^^;
ダイビングフラッグがバタバタバタ〜〜〜〜ってうるさいし
甲子園の応援団長の気分だった・・・・手が疲れるっちゅうの!げげげ
ご存知の通り2002年はマンタ遭遇率100%できてたし
それは2003年の前回まで(前回は一気に3枚)維持していた。
のにのにのに〜〜〜〜〜NONIジュースって知ってる?
                 ↑
              話がずれました・・・
エントリーして
30分経過・・・・・・40分経過・・・・・・・ありりりり???
残圧も少なくなったのでノコノコと帰って参りました、ハイ。
という訳でパンカパパ〜〜〜〜〜ン!記録敗れたし!
でもね、この日のお客様には申し訳ないけど
これが「自然」なんだと痛感いたしました、はい。
 私は潜っていて何に面白みを感じるかというと「遭遇」だ。
マンタだ鯨だハワモンだと、大物に対してもそうだろう。
でも尾びれを誰かに喰いちぎられたフムフム君との再会にも
「じ〜〜〜〜〜〜ん」とくる。またお会いしましたね、とね。
じ〜〜んとはこないけど、さっきSAFEWAYで見かけた人に
Longsでまた見かけた時も心の中じゃ またお会いしましたね、って感じ。
その後しつこくも郵便局で会っちゃった時にゃもう最高。

 

            何を話してたか訳わかめ。

 

                       MAHALO

 

 

        2003年2月7日

 

見ちゃった見ちゃった、見ぃちゃったもんねぇ〜〜♪
なんと3年振りぶり、多分。
この日の2本目はモロキニバックサイド、ドリフトだ。
エントリーしてモロキニの壁を楽しんでいた。
暫くして「むむむ!!」
ハワイアンモンクシールじゃぁないかぁ!!!!
かっわいかったぁ〜〜〜〜〜♪♪♪
体長2mちょっとだったかな?
水面から我々を「邪魔だなぁ」という顔で見下ろしていたけど
すすす〜〜〜〜っと潜降してきたかと思ったら
棚になってる所におしりからプリプリプリっと入り込んで
目をつぶって寝てしまったのだ。
す、す、水中で目をつぶるんだぁ!!ひやぁ〜〜!
か、か、かわいい〜(目がハート)。
かわいくってかわいくってそらぁあなた、たまらない仕草だったわよ。
久し振りに出遭ったハワモン、うるうる気分満開になった。
鯨に遭遇したあの日、ハワモンに出遭ったあの日、
ダイビングしてて心底「う、う、う♪」と感動した。

 

            そういう島、マウイ島、プププ

 

                       MAHALO
 2003年1月31日

 

昨日ボートダイブでイネヌイに入った。
MOLOKINIの中ではあまり入らないポイントだ。
だからたまに入ると新鮮でよろしい。
この日の目玉は「フタイロハナゴイ」。
マウイでは珍しい。
恥ずかしながら私がガイド出来るのはイネヌイのハナゴイだけだ。
そのフタイロを目的としていた私はのっけから計画倒れ。
潜降した直後、悠々とマンタがやってきたのだ。
そいつは私が名付けた「コマンタ」だ。←小ぶりだから
この日のダイバーはこれが初マンタとなった。
わ〜〜いわ〜〜いと平行して泳いでたら「はっ!」
フタイロのいる根はとっくに過ぎていて
彼らが戯れてる根は22mら辺・・・・・・・・・・・。
2本目のダイブなので無理があった。どへどへ
しょうがないから彼らの3mほど真上から見てた・・・。
そして浮上した瞬間にキャプテンが「鯨見たか?」と。
マケナサイドに目をやるとザトウクジラの背中が見えた。
水面から鯨の姿をみたのは初めてだった。
そして、今この瞬間に同じ海に浸かっているという感動がこみ上げてきた。
そう、ちょっと荒れ気味のMolokiniの水面でもみくちゃにされながら・・・・・。
そして20分くらいのニアミスだった事に気付き「キィ〜〜〜」と
みんなで悔しがったのは言うまでもない。
ほんでもってハーバーへの帰り道はホエールウォッチング、バンバン!
赤ちゃん鯨もブリーチングの練習してたよ♪

 

 おっとぉ〜!なんか今日はまさに「海」のお話だね。たまにはね^^フフ

 

そしてたまらず500mm望遠レンズを買ってしまったよ、MITTO!ぐふ

 

 

 

                            MAHALO 

 

2003年1月27日

 

ちょっとぉ〜〜!!
ず〜〜〜〜〜〜〜〜っとマウイの海は悪し;
ここ最近のビーチでのポイントは Olowaluのみのみみのもんた!
ひょぉ〜〜〜〜なかなか回復しない所か
Olowaluにまで波が立っている状態・・・・・
これ、どうしてくれよう^^: ケポポ
でも風は弱まりお日様もマウイらしくなってきたぞっ
って事でそろそろ海の中も回復、でしょう。な。
ちなみに本日の透明度は ざっと4m!ど〜だ!

 

          マハロ   今回は短っ^^    

 

2003年1月23日

 

   「ルミコのくるぶし」

 

今日のお題は「くるぶし」 なんのこっちゃ?
相変わらず海から近いようで遠い話題だよ、フフ
今私の足はスリ傷君。ま、またぁ?と思った人多いでしょ?
何年前になるだろうか?3年??
SAOが「アタシ今年前厄なの」とWailukuのお寺さんに
オハライをしに行くというので、マウイでオハライ?
面白そうなので付いて行ったのがそもそもの始まり。
本当にお寺さんだった。
入り口には今年の運勢がズラリと載っている紙があった。
わ〜いわいアチキの運勢は?♪♪
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うげげげげっ:うげっ:
「八方ふさがり」・・・・・なにこれ。
こんなの信じないもんねぇ〜〜とか言いつつ心の中じゃかなりショック。
ショックショックショ〜〜〜ックぅ・・・・・・・・・
もともと迷信や占いはいい事しか信じないお気楽もの。
でもこの時ばかりは信じる事になってしまった。
もう順番は忘れたけどそれ以降「ケガ運」が立て続いた。
ボディボードのレッスン中、とんがりサンゴでサックゥ〜
皮膚がなかなか深くベロリンとはがれてしもた。
銀のビニールテープ(こっちではダックテープという)を貼る。
次!焦って見送りに小走ったら「グキ〜〜〜ッ!!!」
足首(ないけど)捻挫・・・・・。固定させるのにまたダックテープ貼る。
よってこの頃は両足にダックテープヤローでガイドしてた訳で。
ここまでは結構笑えてた。
しかしこの次が笑えなかったのじゃ。
ほんの5mm程のサンゴで切ったと思われる傷。こいつが犯人!
ここからバイキンが入り、右足だったか左足だったか??
足首(ないけど)から下がパンパンに赤紫色に膨れた。
クリボーがケガじゃない足を指差して「こっちの足が腫れてる!」だと・・・。
                                  元からだよ・・・
膨れた足を指で押すと、血が戻るまでに2〜3秒かかるのだ。
勿論足を床に付けると不可能なほどの痛みがあった。トイレは足上げね、ププ
熱も40度近く出て一体何が起きたのか、どうなってしまうのか?
痛いとかより何よりも「怖かった」。
結局病院で注射打ったり薬のんだりして完治まで1ヶ月かかった。
その間勿論海に入れない役立たず君^^: あ、いつも?
来る日も来る日も「渡る世間は鬼ばかり」の第一話(古〜〜)から50話まで
見て見て見まくった。あれはあれで楽しかった・・・・・。?
知ってた?ようこは昔、唐沢寿明と結婚してたんだよ。ふふふ
まぁそれで「サンゴをバカにしてはいかん!」と神経質になった。
                              ↑ 
                             周りが。
そ〜〜〜〜〜〜〜したらその年の最後を飾ったケガが!
これは皆さんは笑ってくれ、しかしあたしゃ笑えないじぇ・・・だった。
 「ウツボに噛まれて8針縫った」・・・・・・・・・・うへへへへ;
しかもOWの講習中〜〜〜るるるるるぅ
今も伝説となってSEIさんを初めとする色んな人々の口から語られておるです、ハイ^^;
っていうか「ネタ?」・・・・・。

 

長くなりましたがこの年はお見事な年でした・・・。

 

そして只今、またもやくるぶしにサンゴ傷。
日々、神経質、過保護、大袈裟とも言える治療をしているのだった。
そしてダックテープ。手放せない一品なのだ。

 

でもなんでバカみたいにくるぶしばっかり?とお思いの方に報告。
GULLのMEWを長年愛用してる為、丁度フィンとウェットとの間で
ど〜ぞケガさせて下さいませ的にアラワな状態なのだった。
だからって愛用者がみんなダックテープ行きかというと違うんだな、
って事でMEWを裸足で使う以上ダックテープ行きは逃れられない。
っていうかサンゴに当たるなよ!スキルに問題あり?!ガハハ

 

でもサンゴは種類にもよりますが痒くもなります。
痒くて痒くて掻きむしったのはハイ、私です・・・・・・・・・・・・。
年取ると跡が残るのよねぇ〜〜〜ね、ウケちゃん♪ププ

 

                     MAHALO
2003年1月17日

 

ここ何日かマウイは強風にしてやられている。
ウィンドサーフィンのメッカだけあり、ただでさえ風の島なのに。
「風のイタズラ」な〜んてかわいいものではなく
ISANAの日除けテントが吹っ飛ばされそうな勢い・・・・ひぇ〜:
勿論海への影響は相当で・・・
ビーチダイブはOLOWALUオンリー 出たァ〜オロワル♪
ホームグランドのOLDは「お化け波」「赤だしの味噌汁級」。
とまぁ、冬なのである。そう、最近すっごく寒いし・・・:
つい2〜3日前の朝7時半頃の事、あまりにも寒いので
マウイに似つかわしくない「はぁ〜〜」と息を吐いてみた、ら!
なんとぉ〜〜白い息が!本当の本当。ガックシ。ここってハワイだよね?
手足は白く粉ふいて象の肌になってるし^^:水分ないってことか・・・。
しかし、そんなしな垂れた気持ちでいるのも束の間。
9時過ぎればTシャツ短パンでブイブイなんだけど・・・・でも寒いよ;
 そんな中でのボートダイブは(昨日はキャンセル)というと・・・
おとといは水平線の上下運動で気分が良いと言ったら大嘘つきである。
バハマを思い出した・・・・・・;ね、やいちん♪
ふざけてんの?ってな位の「やじろべぇ状態」に笑うしかなかった。
でも今日はそれに比べると凪のようにも感じた。←これ大袈裟。
しかしMOLOKINIに着いたら、ら、ら。
先に停泊してる船がやじろべぇ・・・・・・・げげげ
よってなんとバックサイドに潜ったのだ。久し振りだなぁ〜〜〜るるる
久々のバックサイドはやっぱり水底が見えない、蒼い、真っ青な訳。
バクサイドの水底は100〜200mは落ちているドロップオフ。
マイナス浮力に逆らわずにいたら・・・・・ぐふ、そんな事も考えてみたりして。
そしてふと水面に目をやると、何百何千というアジ科の「クサヤモロ」が
銀色のボディをキラキラキラキラさせて一生懸命お食事中。
その背後からは大きめのロウニンアジが3〜4匹・・・・・。
バックサイドへのエントリーは海のコンディションとダイバーのレベルに関係するので
滅多に行けない事が多いが、やっぱりここのウリは「光の届いていない蒼さ」だろう。
DMのMIHOはここでマウイでは珍しい ハクテンカタギ を見たそうだ。

 

  モロキニは流石モロキニであり、あの透明度はずばずばずば抜けている。
海の蒼さを満喫したいダイバーよ集まれ!
                 どこかの宣伝かいな???プププ

 

あ、そうそう♪
 今日一日で、なんと3頭もの鯨のブリーチングを目撃しちゃったもんたよしのり。ププ

 

 

 

 

                        まはろ
 2003年1月13日(月曜日)

 

日本国民の皆々様・・・・・・うきき
13日の朝っぱらからウルウルされた方も多いのではでは??
                           ね、MITTO&ウマ♪
事前に連絡がついてる方、つかなかった方、わざと連絡しなかった方、
などなどですが ルミコ的には「陰気に目立たぬ様に」が当初の願い。
しかし一生に一回であろう「主役」、みんなに連絡しまくらちよこ!ププ
でもその前にSEIさんがばばばぁ〜〜〜っと連絡網を回していたのだった。
初めからこの「企み」を知っていたSEIさん、さぞかし楽しかっただろう。

 

さて、今マウイは1月12日の夜10時50分である。
放送終了後であろうマウイの昼頃にはじゃんじゃかISANAにメールが届き始めた。
何をしでかすのか待ち構えてた人はそれはそれで楽しんでくれたと思う。
しかし私が気になるのは「たまたまテレビをつけた人」だ。
そんな人からのメールは特に笑えた。うひひひひ。
そう、テレパシーが伝わったのねん。
ただ、結婚する事だとか披露する事に関しては「えっ;」と引いた。
仕事姿は別として私生活はねぇ・・・・・・・B型だし^^:
ま、結果として皆さんにサプライズで報告出来たのはある意味
ルミコらしい、とも思っています。しかも全国放送、朝っぱら・・・。プププ
「水臭い」「聞いてない」「何も知らなかった」ナドナド
色々なブーイングもあるかと思いますが
なにせ生まれてきた日がわたくし4月1日(エイプリルフール)なもんで
全てインチキっぽく行かせて頂きましょう。← 開き直り
という事で未定ではありますが
式もエイプリルフールに実行しようかと^0^ ぷぷぷ
ルミコ31歳の春でございます。

 

 あ、この今回のルミコの部屋を見て「な、な、なんの話??」
とこんがらがっている方もいらっしゃると思います。
簡単にあっさり説明いたしましょう。
「ルミコ、お涙ちょうだいで朝っぱらからテレビ出演なり!」って感じです。
そのビデオを是非見てやろうじゃぁないか、と思う方は
私の実家に連絡つけて母と交渉して下さい。ハハハ
   ↑
実家の電話番号を知ってる方のみに限らせて頂きます^^
それか近々テレビ局から送られてくるテープを見に
ここマウイにいらして下さいませませ。うふふ

 

さて、最後に。
これだけテレビに出た事を書きましたが(さすが素人♪)
実は私もYOSHIさんもその放送、まだ見れていないのでした〜〜〜^^:
だってマウイでは放送してくれないんだものものもの・・・・プププ
よって、一体どんな面下げて出ているのか怖くて怖くて・・・。
テープが届いたらマウイで上映会するから
マウイ在住の友よ、ハンケチ(ここポイント)持参で集合してくれぃ!
   
  では 2003年は RUMIKO YOSHII から
              RUMIKO WADA(あの頃は、はっ!)になりますが
中身は相変わらずで参りますので宜しくお願い致します。
 よってこのルミコの部屋の更新ペースも変わらず・・・・・?ヒヒヒ

 

 

                      MAHALO

 

 

 

 2003年1月4日
 
前回の更新からなんと年が明けてしまった^^: どひゃひゃ
という訳で
 新年明けましておめでとうございます。
2002年も「ルミコの部屋」、 気長に(ここ大事)応援してやって下さいませ。
 
さて、調子にのっていた「通勤の話」・・・・・・だけど^^: 覚えてた??
色々な方面から「で、あの続きはどうなっちゃった訳?」との手裏剣攻撃。
だはははは〜〜〜どうしましょ。
 
さてさて2002年を振り返ると共にある発表をする事にしよう!
                       (話をすり替えてる?)
 
    「マンタポイント」を知っているだろうか?
2002年、ここマンタポイントにおけるマンタとの遭遇率は
なんと100%であった!!!!! うひょ〜
ビーチからのエントリーで水面移動が「ウリ?」のポイント。
経験者の方も多い事だろう、ヒヒヒ。
去る12月30日が2002年最後のマンタポイントDIVEだったが
エントリー22分後、一度に「7枚の舞い」を見せつけられたのだった。
よって2002年は遭遇率100%で幕を閉じた。
そして2003年がスタートし早くもマンタサーチダイブが開幕!
1月3日、透明度はいまいちだったにもかかわらず一度に「3枚の舞い」に遭遇。
今年の確率はさて如何に?^0^
 


11/14/2002

ハッピーハ〜ロウィン♪

 

10月31日はハロウィンの日だった。
ISANAのあるラハイナは毎年フロントストリートで仮装のパレードがある。
私は2〜3年前に一度浴衣を着て猫娘になったっけ^^
今年はピンクのかつらを被ってトンガリ帽子で魔女になった。
悪友のサオはだんなのクリスとタイガーシャークを作り、その口の中では
息子のコアが乳母車に乗っていて、まさにサメに食べられてる仮装。
コンテストでは10位になったそうだけど本当は1位の$1000を狙ってたそうな^^ おいおい・・・
初め、そんなに乗り気ではなかっはずのSEIさんは周りの影響もあり「俺にもカツラくれ!」と言った具合。
仮装する気満々になったSEIさんは何になったでしょう?
何故か裸にエプロン姿・・・・・一体何の仮装だい??笑えるなぁ。
ま、そんなこんなでBBQをしながらハロウィンを楽しんだ訳でした。

 

 我が家では5日程前から$5で買ったかぼちゃをくり抜いて玄関に飾っていた。
その中にはろうそくを立てて夜は特にとてもいい感じであった。にんまり♪
ところがそのいい感じは長くは続かなかったのだった・・・。おいおい・・・
いい感じのそのかぼちゃは歯抜けの顔に彫ったので愛嬌があった。
しかし2日程経った頃、玄関のかぼちゃに異変が!
中がな〜〜〜んか黒っぽいのでくり抜いたフタの部分をぱかっと開けて覗いてみた
ら、ららら・・・・・なんとおせんべサイズのカビが2箇所・・・・・・・・・ガビ〜ン。
そして触るとその部分が腐ってふにゃふにゃになっていた。
ハロウィン当日まではまだ3日もあるのだ、ここで捨てる訳にはい行くかぬでしょ。
そこで見てみぬ振りをし続ける事に決定!イエ〜イ!
日に日に変化し続けるかぼちゃ、それは雪だるまが解けていく様にそっくりだった。
愛嬌があったかぼちゃ、お気に入りだったかぼちゃ、いい感じだったかぼちゃ・・・・・。
そして2箇所だったカビはとうとう中全体にまで達していた。しかもハエ付き。トホホ
流石に可愛くもな〜〜んともなく最後は私の手でゴミ箱行き。しかも鼻つまんでたっけ。
なんとも悲しげな我が家のハロウィンかぼちゃでした。
教訓 「張り切らず、ハロウィン前日にくり抜こう!」  チャンチャン♪^0^

 

10/23/2002

わくわくシリーズ
今月はどうかしちゃったかの様に更新しまくって・・・・・どうしてだろ?
ま、いっかいっかいっかぁ〜〜〜〜〜ウキキ

 

 

さて、わくわくシリーズの最中に「豪雨」が入ったので
どこまで行ったか訳分からなくなっています、ハイ^^:ま、いっかいっかいっか〜

 

LAHAINA迄の道で良くも悪くもある現場に突入する。
通称「くねくね道」又は「峠」。 注:これは身内でしか通じないのねんのねん

 

良い所: 真っ青な海が一望可(鯨の時期はホエールウォッチング可♪)
      イルカが多く生息するLANAI島が見えてくる
      山を切り崩して道路を作った様が一目瞭然(落石注意の看板あり、げげ)
      信号がないのでス〜イスイ♪
      帰りのサンセットが背後なので3つのミラーに映りステキ♪うふ
      車線が少ないので知り合いの車とすれ違うのが楽しい(気づかれないと空しい^^:)
      サウザンピークスと呼ばれる山々は雲(霧)が多く幻想的で中国の水墨画みたい
                                             時には虹も♪
                
悪い所: 信号がないので道が単調、眠くなる。
      帰りの道では、折角のサンセットが背後なのでミラー越しで見難い。
          決断力に欠けるのでなかなかいいポジションで停まれない^^:ついには見れない
      知り合いに見られている(眉間にシワ寄せてた、大口開けて笑ってた等、言われたい放題)
           「はなくそほじってただろ!」って言われてた友達がいましたっけ・・・・・ぷぷぷ
                ↑
             これに関して本人は否定  

 

 

                             さぁ、そろそろ最終回でっせ〜〜無理矢理??

 

 

                                            ばいならっきょ^ω^

 

10 / 20 2002

豪雨来たる!

 

「わくわくシリーズ」の最中、ここマウイに豪雨が降った。
10月15日の真夜中?早朝?からだったと思う。(3時前後)
トイレに起きて異変に気づいた。
外はザーザー。←私の乏しい表現力ではこの表現が限界^^:
とにかくすっごい雨の音、そしてカミナリまでもピカピカ?ビカビカ?ガビガビ?あれ?

 

カミナリを伴う雨は珍しい気がする。窓の外の光を「ポカンフェイス」のルミコ。
う、今のは見なかった事にしようと心に決め、次の目覚めでは快晴を期待してまた寝た。
な訳がない・・・・・・・・・・・・。笑えないくらいの大雨健在でした。
この日、体験ダイブを予約されていたお客さんは「絶対キャンセルになる」と思っていたという。
ちっちっちっち←人差し指を左右に動かしている。
ルミコの経験(怪しいよ)では大雨の当日は意外と海は美しいものなのだ。←想像しているよりもね。
だからこの日は私だけが異常に浮いてたと思う。
「ははは〜ダイビングは水に濡れるものですからねぇ、雨は気にしないで下さいね〜〜」みたいな。
思いっきり濡れねずみで笑ってるとこ、想像できるでしょ?ひひひ
案の定海はOKだった。多少モヤモヤはしてたけど透明度は12mはあったかな?

 

そして翌日。
雨は降り続いたのだった。げげげっ
雨が続いてしまうと流石に濡れねずみは笑えなくなっていた。
透明度6m♪ うひひ
こんなコンディションはある意味楽しいものである。時に開き直りも必要ですぜ、姉御ぉ。
ぐふふふふ〜〜〜マクロの世界に入るのだ! そうそう♪今日の夕飯はマグロのお刺身なんだぁ^0^ 
えっとぉ・・・・・あ、マクロマクロね。
特に私は砂に隠れている貝を見つけるのがスキである。 微小貝なんかを見つけちゃうと小躍りしたくなる。
ちなみに体長3mm。ぐわっはっはっは〜〜〜〜〜小躍り小躍り♪
あとはサンゴに隠れてる小エビ君達。体長2cm。
この辺でハワイの州魚、フムフムヌクヌクアプアアなんか目に付くと「でかっ!」とビックリするものだ。
人間の目はそんなものなのだね。ちなみにフムフムはタスキモンガラの事です。

 

結局雨は3日続いた。おいおい・・・・・
でも草木は「やっほいやっほい」と大喜びしていたに違いない。

 

こんななのでマウイの道路は山から流れ出た赤土色の洪水だった。大袈裟?
他のポイントでは透明度が80cmだった。これには笑うしかなかった。勿論浮上^0^
この天候を恨んでも無意味なので私は楽しむようにした。だって自然相手ですからから。
そんな豪雨から5日が経った20日。
海は自然なので確実に回復し始めている。透明度8m。うふ♪ウルアでイザリーみっけ♪23cmとみた^^
ひらめの子供もいた。3cm。
近いうちにいつもの青い海に出会えるでしょう。楽しみ♪

 

 

                                     by Haseken  ←金八おたくのみ笑えるネタ 

 

 

                                                ばいQ〜 
マメマメるみこ^0^
2002年10月16日
なんだなんだ?!最近やけにルミコのやつってばマメに更新しておる。
とSEIさんも首を傾げてるんじゃぁないかな、ふふふ。←ほくそ笑み風
勿論同感の方々は多いのであろうが。
ルミコ的には「「しもた!うっかり調子づいて続きものシリーズに足を踏み入れてしまった」って訳で^^;
ほらね、後の事あんまり考えずに行動するB型特有の行動・・・・・。または「ルミコ的行動」ともいう。
さてさてわくわく道路に参りましょ、ったらそうしましょ♪
水族館を通り越すと景色がマウイらしくなって行く。
青くひっろ〜い海がどうだぁ〜!と目の前に広がる光景をイメージあれ。
この辺りを通るのはだいたい朝7時半〜8時過ぎの事が多い。
風がなく雲もない日は吸い込まれそうな程の
鮮やかな青い海の色である。←1度言ってみたかったんだぁ♪^0^ プププ
そんな海の色は日によって様々な顔になる。
鼻ぺちゃ(あ、私か)骨太(あ、私か)寸胴(あ、これも私か)でこの縦じわ(はい、私だっつうの!)
ってな感じで色んな顔がね。って違うから!!!
まぁ、海は自然なのでね、お日様がカァ〜〜っと照り付ければ水面キラキラ、
雲が多い日はグレーちっくのドンヨリさん。
風が吹けば白波が立つ。そんな日は「ウサギが飛んでる」と言ったりもする。ピョンピョ〜ン。
そんな、日によって時間帯によって顔つきが変わる海を左に見ていると、
イヤでも目に入ってくるお山がる。お山だって・・・。
はい、ハレアカラ火山 でございまっす!←サザエさん風にね♪
「ルミコガイドブック」によると(調べた、人に聞いた、人の話を盗み聞きした、勝手にそう思ってるetc・・・)
標高3055mの世界最大の休火山だそうなので近い将来活動なさるんでしょうなぁ。
怖いなぁ〜やだなぁ〜っていつだ?
この山には何だかんだと年に1〜2回は行っている。
マウイの名所なので日本から親や友達が来る度にひっついて行くからだ。
いいよぉ〜〜〜ハレアカラ。朝陽、夕陽、星を観に行くといいよ、うん。
土星の枠、観たよ!本当にワクだった。感動した。
マウイにはこんな感じで自然から得るものがいっぱいあるじょ。
なんと3055mの頂上まで車でプップゥ〜〜って行けるから
景色もまた格別だしね。ツアーに入るもよし、レンタカーでもよし。
あ、行くときの注意事項は 暖かい格好を持っていこう!
そして暖かいコーヒーなんてグー。 グーだって・・・・・^^:
あらやだ←三十路風にね♪
ハレアカラでSTOPしちゃったじゃないか。
全然進まなかった、まいっか^^
ラハイナまであと20分ってとこかな?
 
今日の夕飯にぶりかまを食べるんだっ!ルンララルンラララ〜〜
マウイではご馳走♪
4件も走り回ったのにどこのお店にも 大根 がないんだよね、今日に限って・・・・・トホホ

 

                                                 MAHALO



2002年10月11日
ムフフ〜〜〜
なんて速い更新なんじゃろ、プププ 褒めて褒めて〜
さて、前回の「ルミコのわくわく通勤道路」だったけ?に一言物申す!自分に^^:
さとうきび畑の前にケアリアポンドの出番でした。ペコリ。
まぁこんな感じで何年も通ってる道路だってぇのにこれさ、ダハハ〜;

 

さて、続き行ってみよう!!!

 

マアラエアに入るとまだ新顔の部類に入る「マウイオーシャンセンター」。
ここには過去に1度だけ行ったことがある。ムーニーとウケちゃんと。
                       楽しかったなぁ〜〜〜
ウケちゃんが魚の説明してくれたっけ。
ダイビング中では滅多に会えない魚達もいて鼻の穴膨らまして(あ、いつも?)
水槽のガラスに鼻の油ベットリ付けてたんじゃないかな?ひひひ
タダ券あったら1ヶ月に1回のペースでも行っちゃうな、って感じ。せこせこ三十路ルミコ♪
そのすぐお隣さんにはイサナが使っている船が停泊しているマアラエアハーバーがある。
ここは世界で一番強く風が吹くハーバーと聞いちょる。
実際に強風の日は深〜く納得するが無風の日は「ホントかね?」と天邪鬼ルミコ。
この先からがわくわく道路に繋がって行くのだった。

 

                              はい、ここまで。えっ;もう?

 

                             ばいならっきょ ←顔なしのパクリね、これ。
2002年10月6日
  『 ルミコのわくわく通勤道路 その1』
前回のルミコの部屋からな、なんと3ヶ月近く経ってる?もしかして^^:
有難くも色々な方面からの更新の催促がありましたのでここいらで。

 

さて、もう10月に入ってしまった訳で。私の8月と9月を返してくれぃ!って位の猛スピードだった。
有難い事にこの時期が一番忙しいのである。
今年の6月からSHOPが移転した。といっても505のすぐお隣さん。バンブーにもすぐ行けるよ♪
                                            ↑
                                          シーフードクリスピーヌードル命^0^
ここは使い勝手が非常にいいので気に入ってる。だからもう引越ししないでね、SEIすわん^0^ ムフ
ただ一つ「困りんぼ」といえば、、ここへ移ってからとにかく焼ける焼ける。
おてんとう様の下でじゃかじゃか器材洗いが出来、ホースの水がシャワー代わりで大変気持ちが良いここは、
見事に背中が集中攻撃されるのだった。しかも本人は背中なので気になっちゃいないが相当ヤバイらしく・・・・・・
もっとおばばMIHOは心配してる風でニヤニヤしてたりする。
ホラ、私も三十路になっちゃったから♪←意味不明
 そんなこんなで10月になりこのままあっという間に鯨の時期な訳で。
さぁ、そんなウハウハな時期の一歩手前で 「ルミコの通勤」に興味を示してみよう!!興味ないって?

 

 ISANAは「ラハイナ」という町にある。
ルミコの母『敏子』通称:びんちゃんはラハイナと言えず「ハイエナ」とか「ライハナ」と勝手に呼んでたっけ^^:オイオイ。
そのラハイナから私の住むキヘイは約30キロある。これが私の通勤道路となっている訳で。
あっという間に着く日もあればう〜〜んと長く感じる日もあるのは仕方が無いか。
この間の道は途中に色んな景色を見せてくれる。ちょっと紹介してみよう。
先ずシュガービーチ沿いの「カメさん横断」の看板、
そしてサトウキビ畑が両サイドに広がる、年2年に1回の収穫だって。野焼きの為に上がる煙が太陽の下にかかると
朝だというのに夕焼け状態になり、とても不思議な風景が作られるんだよ。大好きな光景。
お次はケアリアポンドという池が見えてくる(冬の早朝は虫の嵐で車の前方が虫の死骸で悲惨な状態になる。
げ、冬がやって来るじゃないかぁ、掃除が大変^^;)
こんな感じのスタートで私の出勤は始まっていく。
私の通勤では信号を5つ越える事が多いががんばると2つで行ける。←無意味
最近信号が一つ増えた、マアラエアに差し掛かる所だ。ついこの前までは無かった信号、実に変てこな気分。
その信号を超えてすぐ左手に「マウイウォーターなんちゃらゴルフなんちゃら」と全く名前を覚えてないけど
おそらくパターゴルフの遊び場ちっくな施設だろう。そんなのもそろそろOPENしそうで最近の私のよそ見の対象になっている。

 

            さぁ!この先がこれからの鯨の季節のわくわく道路に突入なのだ。

 

                                    続きは次回をお楽しみに。  あら、もうおしまい? プププ

 

 

                                                 ばいQ〜〜
        
2002年8月8日
ペーパーダイバーちゃんへ

 

ペーパードライバーってご存知? そう、自動車の運転免許を取得しておきながらじぇんじぇん運転していない人の事。
すごい人はウン十年という月日が流れてるペーパーちゃんもいる。
そんな人の運転する車には乗りたくない・・・本音だよね。
ま、中には現役ドライバーなのに「だ、大丈夫?」ってな人もいるけど・・・それはおいといて。あ、私?
ちなみに私の運転歴は12年。好きな車は「後ろが短い車」^^: ぐふ
あ、また話がズレそうになってしまった^^:

 

夏休みに入ってOWの講習が頻繁にある今日この頃。家族みんなで、兄弟と一緒に、と夏休みなんだなぁ〜と痛感。
そんな中、ふと思った訳で、
 「今まで私が認定したダイバーの中にペーパーダイバーちゃんは何人いるんだろか?」
ドキッ〜〜〜!とした人は必ずいるはず^^ ぐふふ、攻めてるんじゃないよ。
ただ、みんな何かしらのきっかけでダイバーになろう!って思って時間と費用をかけた訳で。
   ブランクあるかい?
   スキル、錆びてやしないかい?
   「潜る」事に関しての知識、怪しくないかい?  ドキ〜〜〜?!
   
ブランクのある人の理由は
         休みがない、お金がない、一緒に行く人がいない。←深い納得
でもね週末の度に伊豆に通うダイバーもいっぱいいる。海はやっぱり気持ちいい!って。
そして中にはアドバンスダイバー、レスキューダイバー、ダイブマスターになってる人もいるよ。
潜るとじゃんじゃん上手になって余裕が出てきて楽しさ倍増じゃよ。
だからって「もうブランク空きまくりだも〜〜〜ん」とブータレてる方!ご安心を!
潜る前に教科書開いてみましょ、なんならスキルもイメージトレーニングしてみましょ。
そして自信のないスキルは潜る前に必ずガイドさんに伝えましょ。
こんなにすびゃらしい世界を覗けるダイビング、遠ざからないで楽しんでほしいのです。
そして私の一番の願いは「安全第一」で!

 

さぁ、ペーパーダイバーちゃんよ!リフレッシュしにマウイにいらっさ〜〜〜〜い^0^
今の水温は27度もあって快適快適〜〜寒くないぞ。あ、まだ7mmのWETだったっけ。フフフ